game
子供の頃から好き。
理由はわからないけど、『ゲーム=楽しい』が刷り込まれてるんだと思います。
今でも隙あらばゲームしてる。
オンライン対戦系、ハクスラ系、ローグライク系など色々。
特に『ポケモン』『スレイザスパイア』というゲームはそれぞれ1000時間は超えてると思います。
「勝ちたい」「クリアしたい」というよりは、不確定な要素に対して、仮説、検証して「勝率こんなもんか〜」ってするのが好きなのかも。
実況動画300本制作
せっかくゲーム好きなら、とゲーム実況動画を投稿し始める。
当時YouTubeの収益化条件だった登録者数1000人+年間再生時間4000時間を目標に活動。
結果としては約10ヶ月で達成し、その後も子供が産まれるまでの2年ほど活動し、制作数累計300本以上になっていました(現在はほぼ活動休止中)。
チャンネルを見る →reading
元々啓発系の書籍が好きで、ある時『嫌われる勇気』でアドラー心理学というものを知り、哲学系だったり、精神探求系?の考え方に興味をもつように。
アリストテレスとかハイデッカーのみたいな西洋哲学系の翻訳本を、半分くらい「何言ってんだコレ」って思いながら(そういうのが好きなのですが)読み漁っていたら、仏教などの東洋哲学系の考え方に出会う。
仏教は哲学系の中でもトップレベルに難解、というか意味不明で、「この文を考えた人の頭はどうなってるんだ」と。「もう逆に面白い」と思い、今は電子書籍のサービスで安価でいろんな本が読めるので、ネットサーフィン感覚でそういった書籍を読んでいます。
東洋哲学系にはよく『悟り』とか『真我』とか『右脳回帰』のような胡散臭い概念が出てきますが、「ホンマか?」と思いながらも、もしかしたら。。。と半信半疑で無心になろうとしてみたり、たまに寝る前に『瞑想』的なものをやってみたりしてます。笑
いや信者ではないです。多分。
正直度々アホらしくなりますが、そういう思いが湧き上がることこそが”悟りへの妨げ”であったり、”左脳の逆襲”らしいです。
あんまり書くとスピってるやばいやつだと思われるので読書に関してはこのくらいで。
how i think
intp
論理的
clifton strengths
clifton
strengthsとは自分の得意なことや考え方のクセがわかる診断です。
私の中でも特に高いらしい5つの強みを知っていただけると幸いです。
my top 5
- 適応性変化を楽しみ、柔軟に対応する
- 状況に合わせて考え方や行動を変え、予想外の出来事にも冷静に対応できる。
- 着想新しいつながりからアイデアを生む
- 異なる視点を組み合わせ、既存の方法にとらわれない発想を生み出す。
- 慎重さリスクを見極め、確実に進む
- 多角的に可能性を検討し、問題や失敗を未然に防ぎながら判断する。
- 親密性深く、誠実な関係を築く
- 広く浅くではなく、信頼できる人と時間をかけて深い関係を築く。
- 分析思考物事の本質を論理的に探る
- 原因や構造を細かく分析し、データや根拠から納得できる答えを導く。
これはあくまで診断結果にすぎませんが、私は柔軟に考え、深く掘り下げ、納得できる答えを探すことが好きな人間で、
新しい発想を楽しみながら、信頼できる人との関係も大切にしている、ようです。
いやぁ〜これは当たってる!
